<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
	>

<channel>
	<title>生命保険 &#8211; DesignLifeSalon</title>
	<atom:link href="https://design-life.jp/category/%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%bf%9d%e9%9a%9c%e3%83%bb%e4%bf%9d%e9%99%ba/%e7%94%9f%e5%91%bd%e4%bf%9d%e9%99%ba/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://design-life.jp</link>
	<description>〜 知らないこと 知れる場所 〜</description>
	<lastBuildDate>Fri, 25 Mar 2022 07:42:52 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.3.20</generator>
	<item>
		<title>投資信託と変額保険の違い　変額保険のメリットとデメリット</title>
		<link>https://design-life.jp/2022/01/05/3938/</link>
				<comments>https://design-life.jp/2022/01/05/3938/#respond</comments>
				<pubDate>Wed, 05 Jan 2022 05:54:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[篠田 夏穂里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[投資・運用]]></category>
		<category><![CDATA[生命保険]]></category>
		<category><![CDATA[社会保障・保険]]></category>
		<category><![CDATA[資産・活用]]></category>
				<media:thumbnail>https://design-life.jp/wp/wp-content/uploads/2022/01/2998071_m.jpg</media:thumbnail>

		<guid isPermaLink="false">https://design-life.jp/salon/?p=3938</guid>
				<description><![CDATA[　金融庁が2016年に発表した「平成27事務年度金融レポート」では、「貯蓄から資産形成へ」という項目があげられ、そのなかで、長期・積立・分散投資を通じた資産形成の必要性が前面に打ち出されました。 　日本では、「投資」とい [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[
<p>　金融庁が2016年に発表した「平成27事務年度金融レポート」では、「貯蓄から資産形成へ」という項目があげられ、そのなかで、長期・積立・分散投資を通じた資産形成の必要性が前面に打ち出されました。<br> 　日本では、「投資」という言葉に対して、まだ誤解 があります。「投資」とは利益を見込んでお金を出すことで、株式や投資信託などの購入がこの「投資」に当たります。将来のために増やしていきたいお金は「目的」を明確にして、株式や投資信託などを利用した「投資」の形で、長い期間をかけてコツコツ増やしていく必要があります  。</p>



<h2 class="has-luminous-vivid-orange-color has-text-color">投資信託とは</h2>



<p>　コツコツ資産を運用するという目的として、「投資信託」という方法があります。「投資信託」は「ファンド」とも呼ばれている金融商品です。<br> 　ご自身で運用をする代わりに、資金を投資の専 門家に託して運用をしてもらうのが「投資信託」です。得をすることもあれば損をすることもある、それが「 投資」であり「投資信託」です。 <br>　 「投資信託」は銀行の預金などと同じ「金融商品」なのですが、「元本を保証されていない金融商品」ということになります。<br> 　実はよく、投資手段としての「変額保険」との比較をされるのですが、「変額保険」ってどんな商品かご存知でしょうか？また投資信託とどのような違いがあるのでしょうか？<br> 　そこで今回は「変額保険」ついてお話ししたいと思います。 </p>



<h2><span style="color:#ff6900" class="tadv-color">定額保険と変額保険</span></h2>



<p>　生命保険は大きく分けて2つに分けられます。<br> 「定額保険」・・・<br> 　契約時に定めた保険金額が運用実績に関わらず一定の（変わらない）保険のことをいいます。これは、保険会社の一般勘定で運用・管理される保険で、保険金額や予定利率などは保険会社によって保証されます。（死亡保障・医療保障・がん保障など多くの方がこちらの保険に加入。）<br> 「変額保険」・・・<br> 　払い込んだ保険料のうち、積み立てられる分を株式や債券などで運用す「特別勘定」の運用実績に応じて、保険金や解約返戻金が変動（増減）する 保険をいいます。これは、死亡保険金（高度障害保険金）は保証されていますが、満期保険金や解約返戻金は保証されていません。定額保険は安全性が重視されるため、保険料は「一般勘定」で運用されます。変額保険は、運用リスクを契約者自身が負う“自己責任原則”のため、保険料は「特別勘定」で運用され、定額保険の資産とは、明確に区分して運用および経理が行われます。</p>



<h2><span style="color:#ff6900" class="tadv-color"> 特別勘定とは？</span></h2>



<p>　特別勘定は、保険会社が契約者から預かった保険料の運用を行う勘定の分類の一つで、運用成果を直接契約者に還元するために、他の財産と区分して経理される勘定のことをいいます。これは、運用実績に応じて支払われる保険金や年金などの金額が変動します。<br> 　特別勘定の運用については、国内債券に投資するファンド、日本株式に投資するファンド、海外債券に投資するファンド、海外株式に投資するファンドなど、投資対象の異なるファンド（投資信託）が複数本用意されており、契約者はその中から自分の投資方針（考え）にしたがって、適宜選択することができます。また、運用開始後も、マーケット動向を見ながら、自分の判断でスイッチング（他のファンドに乗り 換え）を行うことができます。（実際の運用成績によ って、将来の保険金や解約返戻金の支払いが変動することになります） </p>



<h2><span style="color:#ff6900" class="tadv-color">変額保険の種類</span></h2>



<p>　変額保険には、主に3つの種類があります。<br> 「終身型」・・・<br> 　終身型は、死亡保障が一生涯続くタイプの変額保険です。運用の結果に応じて死亡保険金額や解約返戻金額が変動します。<br> 　ただし被保険者が死亡した際に払われる死亡保険金については最低保障が設けられているため、契約時に定めた保険金額を下回ることはありません。<br> 「有期型」・・・<br> 　有期保険は有期型とは、死亡保障を得られる期間（保険期間）が決まっている変額保険です。保険期間は、「60歳まで」や「20年」など、年齢または年数で設定するのが一般的です。有期型の場合、契約期間の満期を迎えると運用実績に応じた満期保険金が受け取れます。終身型と同様に死亡保険金には最低保障が設けられていますが、保険期間が終了すると保障期間も終了となるため死亡保険金が必ずもらえるわけではありません。<br> 「年金型」・・・<br> 　年金型は、保険加入時に設定した年齢に達した場合、年金形式で保険金を受け取れるタイプの変額保険です。受け取れる保険金は、運用の結果によって変動します。また年金型は、保険料を払い込んでいる途中で亡くなった場合、それまで払い込んだ保険料が死亡給付金として支払われるのが一般的です。商品によっては、年金を支払う元手となる資金である年金原資や、年金の受給総額、死亡給付金に最低保証が設けられています。</p>



<h2 class="has-luminous-vivid-orange-color has-text-color">変額保険のメリット・デメリット</h2>



<p>「メリット」・・・<br> ①インフレの影響を受けづらい <br>　変額保険の大きなメリットは、インフレ対策になることです。一般的な定額保険は将来的にインフレが起きて物価が上昇したとしても、受け取る保険金の金額は同じです。物価が上がったという状態は、相対的にお金の価値が下がってしまうことになるので、同じ保険金額でも資産価値が減ってしまう可能性があります。一方で変額保険は、運用実績によって保険金額が変わるため、インフレの対策として有効です。 <br> ②死亡保険金は最低保障がある<br> 　変額保険の死亡保険金には最低保障があることもメリットの1つです。変額保険は投資性の高い保険ですが、あくまで保険であるため保障がついています。死亡保険金受取時には、契約時に定めた契約金額を上回ることはあっても下回ることはありません。 <br>「デメリット」・・・<br> ①運用リスクがある<br> 　変額保険は、満期保険金や解約返戻金の最低額を保証していません。運用状況や解約のタイミングによっては、受け取るお金が払い込んだ保険料の総額を大きく下回ってしまうこともあります。定額保険では運用のリスクを保険会社が負ってくれるのに対し、変額保険では契約者が運用のリスクを負わなければならないのは大きなデメリットになります。<br> ②保障部分にコストが掛かる<br> 　変額保険と比較されることが多い投資信託では、手数料や信託報酬などの一部のコストを除き、払い込んだ金額の全てが運用に回されます。それに対し、変額保険は保険という性質も兼ね備えたものであるため、運用のコストだけでなく保険金に対してのコストも掛かり、払い込んだ保険料全てが株などで運用されるわけではありません。死亡保険金の最低保障がある点はメリットでもありますが、単純に資産運用が目的の場合には投資信託を選択した方が、運用成績が良くなる可能性が高いといえます。  <br></p>



<h2><span style="color:#ff6900" class="tadv-color">変額保険の上手な活用法</span></h2>



<p>　変額保険は運用実績によって受け取れる金額が変動しますが、死亡保険金は最低保障が受けられます。死亡保障と貯蓄、運用などを兼ねたいという場合には、有効に活用できるでしょう。<br> 　また、死亡保険金を受け取ることで相続税対策としても活用することもできます。一般的に相続税対策に利用する終身保険と比べて、変額保険は保険料がリーズナブルです。最近は、死亡保障だけでなく、介護保障や三大疾病などに備えられる変額保険も出てきています。<br> 　また保険には「貯蓄を守る」という機能もあります。万一のときに保険金が支払われることで、貯蓄を取り崩さずに済むからです。貯蓄を取り崩す必要がなければ、子どもの教育費のために……、老後資金のために……と貯めていたお金を本来の目的どおりに使うことができます。<br> 　何といっても最大のメリットは、残された家族に対して経済的な不安を取り除いてあげられることでしょう。つまり、万一への保障という点では、投資信託より生命保険の方が適しているのです。<br> 　複数の投資家から集めた資金を運用会社が投資先を考えて運用する投資信託と、複数の契約者から支払われた保険料の一部を資金として保険会社が特別勘定で運用をする変額保険、根本的なしくみとしては同じようなしくみです。<br> 　生命保険を上手に活用することでライフステージに合わせて「そなえ」ながら「ふやす」ことができます。変額保険の種類や、メリット・デメリット、注意点などについて解説しました。<br> 　変額保険は保険商品の中ではハイリスク・ハイリターンといえる商品です。リスクがあっても資産形成と、もしものときの備え（死亡保障など）が同時にでき、「長期」「分散」「積立」が可能な商品といえます。<br> 　ご自身の「目的」に合った商品選びに迷ったらぜひご相談下さい。</p>



<p><a class="q_button" href="tel:086-259-1025">電話で相談</a></p><p><a class="q_button bt_green" href="https://lin.ee/ScNd5D">LINEで相談</a></p><p><a class="q_button bt_blue" href="https://design-life.jp/otoiawase/">メールフォームから相談</a></p>



<p>  ※ご相談・お問合せをご希望の方は、上記のボタンからお進み下さい。<br>※ご相談は無料。面前での個別相談をご希望の場合はご予約が必要です。  </p>

	<div class="st-post-tags">
	Tags: <a href="https://design-life.jp/category/%e8%b3%87%e7%94%a3%e3%83%bb%e6%b4%bb%e7%94%a8/%e6%8a%95%e8%b3%87%e3%83%bb%e9%81%8b%e7%94%a8/" title="投資・運用" rel="tag">投資・運用</a>, <a href="https://design-life.jp/category/%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%bf%9d%e9%9a%9c%e3%83%bb%e4%bf%9d%e9%99%ba/%e7%94%9f%e5%91%bd%e4%bf%9d%e9%99%ba/" title="生命保険" rel="tag">生命保険</a>, <a href="https://design-life.jp/category/%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%bf%9d%e9%9a%9c%e3%83%bb%e4%bf%9d%e9%99%ba/" title="社会保障・保険" rel="tag">社会保障・保険</a>, <a href="https://design-life.jp/category/%e8%b3%87%e7%94%a3%e3%83%bb%e6%b4%bb%e7%94%a8/" title="資産・活用" rel="tag">資産・活用</a><br /></div>

]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://design-life.jp/2022/01/05/3938/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
		<item>
		<title>ライフプランニングの必要性とは？</title>
		<link>https://design-life.jp/2021/05/27/2642/</link>
				<comments>https://design-life.jp/2021/05/27/2642/#respond</comments>
				<pubDate>Thu, 27 May 2021 05:44:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小林 健太郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[介護・医療]]></category>
		<category><![CDATA[投資・運用]]></category>
		<category><![CDATA[生命保険]]></category>
		<category><![CDATA[社会保障・保険]]></category>
		<category><![CDATA[資産・活用]]></category>
				<media:thumbnail>https://design-life.jp/wp/wp-content/uploads/2021/05/4463053_s.jpg</media:thumbnail>

		<guid isPermaLink="false">https://design-life.jp/salon/?p=2642</guid>
				<description><![CDATA[あなたの10年、20年後・・・どの様なライフイベントがあり、お金はいくら必要なのか。具体的に考えたことはありますか？今回のコラムは、ライフプランニングの必要性についてお話致します。 大切な資産を守り、増やすために いつし [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[
<p>あなたの10年、20年後・・・<br>どの様なライフイベントがあり、お金はいくら必要なのか。具体的に考えたことはありますか？<br>今回のコラムは、ライフプランニングの必要性についてお話致します。</p>



<h2><strong><span style="color:#ff6900" class="tadv-color">大切な資産を守り、増やすために</span></strong></h2>



<p>いつしか「人生100年時代」と言われ始め、政府が確定拠出年金（iDeCo）やNISA・つみたてNISAを推奨し、高等学校では金融教育が開始されるなど、金融リテラシーについての社会の意識が変化しています。2019年には「老後資金2000万円問題」で金融庁の報告書が話題になったことで、多くの国民が老後の備えについて関心を持ち、安心を手にするため、資産形成について考え始めました。さらに、「かんぽ生命不正契約問題」が発覚してからは、販売者と消費者、双方の金融リテラシーの向上が望まれるようになりました。こういった流れの中、人生を豊かにするためにファイナンシャルプランニングの重要度が増しているように感じます。</p>



<h2><strong><span style="color:#ff6900" class="tadv-color">個人の生き方、人生計画</span></strong></h2>



<p>まずは大前提として、ライフプランニングするにも「個人の生き方」の整理が必要です。例えば、結婚をするのかしないのか、自宅を購入するのかしないのか、会社員になるのか自営業者になるのか等々。一人ひとりの価値観や夢、目標を反映させていくことになります。</p>



<p>それを具現化、数値化したものがライフプランであり、「個人や家族の現状把握・人生計画」が見えてきます。 尚、人生には一般的に仕事に従事している期間、退職後の期間があり、退職後について「リタイアメントプランニング」ともいいます。 </p>



<h2><strong><span style="color:#ff6900" class="tadv-color">ライフプランを作成するにあたって</span></strong></h2>



<p>ライフプランを作成するにあたって大切なテーマが3つあります。</p>



<ul><li>生きがい</li><li>健康</li><li>経済</li></ul>



<p>ライフプラン作成には、夢や目標、生きがいといった精神的な要素が大きな位置付けを占めますが、その為にも重要なのは健康面や経済面となります。また、社会情勢、雇用環境、ライフサイクル、家族構成、様々な時代の変化を知った上で、それぞれのライフプランを作成することが重要になってきます。</p>



<p>イメージを持っていただき易いようにサンプル図をご覧下さい。<br>現状（左）と対策後（右）を比較しています。</p>



<p>現状を把握した上で対策後では、</p>



<ul><li>イベント実現率は、  　69％　⇒ 　　97％　に上昇</li><li>貯蓄赤字合計は、&nbsp; 5500万円　⇒  　470万円 に減少</li><li>ローン返済額は、&nbsp; 9600万円　⇒　7700万円 に減少</li></ul>



<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://design-life.jp/wp/wp-content/uploads/2021/05/MicrosoftTeams-image-1-739x1024.jpg" alt="" class="wp-image-2660" srcset="https://design-life.jp/wp/wp-content/uploads/2021/05/MicrosoftTeams-image-1-739x1024.jpg 739w, https://design-life.jp/wp/wp-content/uploads/2021/05/MicrosoftTeams-image-1-217x300.jpg 217w, https://design-life.jp/wp/wp-content/uploads/2021/05/MicrosoftTeams-image-1-768x1064.jpg 768w, https://design-life.jp/wp/wp-content/uploads/2021/05/MicrosoftTeams-image-1.jpg 866w" sizes="(max-width: 739px) 100vw, 739px" /><figcaption>参考：FP-UNIV サンプル資料<br> 貯金残高推移、キャッシュフロー　左棒グラフ：対策前 右棒グラフ：対策後</figcaption></figure>



<p>この様な効果が生まれ対策後の方が望ましい例となります。あくまでサンプルですが、具現化・数値化することで自身やご家族の「家計管理」「老後資金」「教育資金」「住宅購入資金」など、様々なお金にまつわる悩みを解決することに繋がります。</p>



<h2><strong><span style="color:#ff6900" class="tadv-color">ライフプランは変化します</span></strong></h2>



<p>人それぞれ変化のない人生はありません。家族が増えたり、車を買ったり、転職をしたり、公的な社会保障制度の変化についても今後当然にあることです。大切なのはライフプランニングをして現状把握をすること、豊かな人生を送るための課題を明確にし、対策をしていくことです。特に人生の三大資金ともいわれる「住宅」「教育」「老後」の準備が必要な方は、信頼のおけるファイナンシャルプランナーにご相談下さい。</p>



<p><a class="q_button" href="tel:086-259-1025">電話で相談</a></p><p><a class="q_button bt_green" href="https://lin.ee/ScNd5D">LINEで相談</a></p><p><a class="q_button bt_blue" href="https://design-life.jp/otoiawase/">メールフォームから相談</a></p>



<p>※ご相談・お問合せをご希望の方は、上記のボタンからお進み下さい。<br>※ご相談は無料。面前での個別相談をご希望の場合はご予約が必要です。</p>

	<div class="st-post-tags">
	Tags: <a href="https://design-life.jp/category/%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%bf%9d%e9%9a%9c%e3%83%bb%e4%bf%9d%e9%99%ba/%e5%8c%bb%e7%99%82/" title="介護・医療" rel="tag">介護・医療</a>, <a href="https://design-life.jp/category/%e8%b3%87%e7%94%a3%e3%83%bb%e6%b4%bb%e7%94%a8/%e6%8a%95%e8%b3%87%e3%83%bb%e9%81%8b%e7%94%a8/" title="投資・運用" rel="tag">投資・運用</a>, <a href="https://design-life.jp/category/%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%bf%9d%e9%9a%9c%e3%83%bb%e4%bf%9d%e9%99%ba/%e7%94%9f%e5%91%bd%e4%bf%9d%e9%99%ba/" title="生命保険" rel="tag">生命保険</a>, <a href="https://design-life.jp/category/%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%bf%9d%e9%9a%9c%e3%83%bb%e4%bf%9d%e9%99%ba/" title="社会保障・保険" rel="tag">社会保障・保険</a>, <a href="https://design-life.jp/category/%e8%b3%87%e7%94%a3%e3%83%bb%e6%b4%bb%e7%94%a8/" title="資産・活用" rel="tag">資産・活用</a><br /></div>

]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://design-life.jp/2021/05/27/2642/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
		<item>
		<title>生命保険の種類と仕組み 見直し前に知っておきたい基礎知識</title>
		<link>https://design-life.jp/2021/03/31/2431/</link>
				<comments>https://design-life.jp/2021/03/31/2431/#respond</comments>
				<pubDate>Wed, 31 Mar 2021 00:45:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小林 健太郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[介護・医療]]></category>
		<category><![CDATA[生命保険]]></category>
		<category><![CDATA[社会保障・保険]]></category>
				<media:thumbnail>https://design-life.jp/wp/wp-content/uploads/2021/03/834792c58e8cb7fbee57ab7f78e0c056_s.jpg</media:thumbnail>

		<guid isPermaLink="false">https://design-life.jp/salon/?p=2431</guid>
				<description><![CDATA[生命保険は、万が一のことが起きた場合のご家族への生活費や、病気やケガによる医療費負担や収入減などに対して補填してくれる重要なものです。近年、生命保険も商品が変化しており、多種多様な保険種類が出てきています。 　 今回は、 [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[
<p>生命保険は、万が一のことが起きた場合のご家族への生活費や、病気やケガによる医療費負担や収入減などに対して補填してくれる重要なものです。近年、生命保険も商品が変化しており、多種多様な保険種類が出てきています。 　</p>



<p>今回は、そんな生命保険の種類や概要について解説します。 </p>



<h2><span style="color:#ff6900" class="tadv-color"> 生命保険の種類</span> </h2>



<p> ひと口に生命保険と言っても、いくつかの種類があります。そこで、まずは生命保険の種類をいくつかご紹介させていただきます。 </p>



<h2><span style="color:#ff6900" class="tadv-color"> 死亡保険 </span></h2>



<p>死亡保険はその名のとおり、被保険者が死亡した場合や高度障害状態になった場合に、あらかじめ指定した受取人に保険金が支給される保険です。死亡保険金は主に生計を立てていた人が亡くなった後、残されたご遺族の生活費や葬儀費、債務返済など様々な金銭負担の補填役となっているのと同時に、お金に目処が立つことで精神的余裕を生み出す効果もあります。<br>
<br>
　最近では長寿を背景として、生前に要介護状態になられた際、生前給付ができるような商品も多くなってきました。</p>



<p>　また、生命保険金は受取人固有の財産とみなされるため、遺産分割における権利対策などでも利用されることも増えてきています。</p>



<p>　このほか、生命保険金は、相続税の非課税枠があり、500万円 × 法定相続人の数を非課税限度額とし、これを超えた場合のみ、相続税の課税対象となるとされているため、相続税対策としても活躍しています。ただ、相続人でない者（例えば孫など）が保険金受取人に指定されていた場合は、前記した非課税枠が利用できないので注意が必要です。</p>



<h2><span style="color:#ff6900" class="tadv-color"> 生存保険 </span></h2>



<p>
















生存保険とは、保険期間終了まで保険料を払い続け、被保険者が生きていれば保険金が出る保険です。将来必要になる資金を準備するために加入するものであり、養老保険や個人年金保険、学資保険が該当します。

</p>



<p> 　例えば、個人年金保険は保険期間が満了すると年金が支給される保険ですが、払い込んだ保険料の総額よりも多くの年金がもらえます。被保険者が保険期間中に亡くなった場合は、指定した受取人に死亡保険金が支払われます。</p>



<h2><span style="color:#ff6900" class="tadv-color"> 医療保険・がん保険 </span></h2>



<p>医療保険は病気やケガによる通院・入院や手術などの費用を保険金としてもらえる保険です。</p>



<p>　入院すれば、それ自体にお金がかかると同時に、仕事ができなくなり収入が大幅に減るかもしれません。このようなリスクに対応するために医療保険は重要です。保険金の支給は入院1日あたり○○円、手術1回あたり○○円のようなルールになっている商品が多いですが、入院日数の短期化を背景に、日帰り入院でもまとまった給付金が受け取れるタイプの商品も発売されています。</p>



<p>　がん保険は保障対象をがんに特化した保険です。通院や手術はもちろん、がんと診断されるだけでまとまった一時金が給付される商品が多いです。このような商品は、がんに限らず、脳血管疾患、心疾患を保障対象とした、いわゆる三大疾病の保障などでも同じような商品があります。</p>



<h2><span style="color:#ff6900" class="tadv-color"> 介護保険 </span></h2>



<p> 介護が必要になった状態の時に、給付金が受け取れる保険です。一時金としてまとまった給付ができるタイプや毎年給付を受け取れるタイプなどもあります。支払要件は、介護保険法で定められている区分（要介護１や要介護２）で対象となる商品もあれば、保険会社独自の基準を設けている商品もあります。前記医療保険もそうなのですが、このような生前給付型の商品は、代理請求人を指定することができ、ご自身で請求できない場合に、契約者に代わって請求することができるため、財産凍結しないのが特徴です。 </p>



<h2><span style="color:#ff6900" class="tadv-color"> ドル建て、投資信託による運用 </span></h2>



<p>前述した以外にも、ドル建て商品であったり、株式・債券などの投資信託による運用方法を選べるような商品であったり、近年、国内外の金利や景気などの環境の変化に合わせて、保険も昔とは比べものにならないような姿に変わっています。</p>



<h2><span style="color:#ff6900" class="tadv-color"> まとめ </span></h2>



<p>今回は、生命保険の種類と概要について、解説させていただきました。前述した通り、最近の生命保険はたくさんの商品が販売されており、保障内容は実に様々です。</p>



<p>　適切な保険選びのためには、まずライフステージや所得・貯蓄額を確認し、それらの条件を踏まえ、万が一のことがあった場合にどれくらいのお金が必要になるのか、ライフプランシミュレーションを立て、現状を把握し、必要な保障を備えることが重要です。保険に加入したから安心ではなく、現状の意向・目的・方向性に沿った内容になっているかどうかが大切です。保障を準備した上で、安心・安全な将来に向けた資産形成の計画をたてることをお勧めします。</p>



<p>　一方で、老後においては、形成した資産をどのように守っていくか？など、若い時とは、少しフェーズが変わり、相続対策や認知症・介護などによる生前の財産凍結に備える。と言ったように、生命保険の目的も変わってきます。どのように考えればよいか分からない方は、我々専門家にお気軽にご相談ください。</p>



<p><a class="q_button" href="tel:086-259-1025">電話で相談</a></p><p><a class="q_button bt_green" href="https://lin.ee/ScNd5D">LINEで相談</a></p><p><a class="q_button bt_blue" href="https://design-life.jp/otoiawase/">メールフォームから相談</a></p>



<p>※ご相談・お問合せをご希望の方は、上記のボタンからお進み下さい。<br> ※ご相談は無料。面前での個別相談をご希望の場合はご予約が必要です。</p>



<p></p>

	<div class="st-post-tags">
	Tags: <a href="https://design-life.jp/category/%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%bf%9d%e9%9a%9c%e3%83%bb%e4%bf%9d%e9%99%ba/%e5%8c%bb%e7%99%82/" title="介護・医療" rel="tag">介護・医療</a>, <a href="https://design-life.jp/category/%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%bf%9d%e9%9a%9c%e3%83%bb%e4%bf%9d%e9%99%ba/%e7%94%9f%e5%91%bd%e4%bf%9d%e9%99%ba/" title="生命保険" rel="tag">生命保険</a>, <a href="https://design-life.jp/category/%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%bf%9d%e9%9a%9c%e3%83%bb%e4%bf%9d%e9%99%ba/" title="社会保障・保険" rel="tag">社会保障・保険</a><br /></div>

]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://design-life.jp/2021/03/31/2431/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
		<item>
		<title>人生100年時代を想定したお金の話〜投資をする前に知っておきたい失敗を回避する法則と優遇税制〜</title>
		<link>https://design-life.jp/2021/03/12/2270/</link>
				<comments>https://design-life.jp/2021/03/12/2270/#respond</comments>
				<pubDate>Fri, 12 Mar 2021 04:02:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[篠田 夏穂里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[投資・運用]]></category>
		<category><![CDATA[生命保険]]></category>
		<category><![CDATA[社会保障・保険]]></category>
		<category><![CDATA[資産・活用]]></category>
				<media:thumbnail>https://design-life.jp/wp/wp-content/uploads/2021/03/4600997_s.jpg</media:thumbnail>

		<guid isPermaLink="false">https://design-life.jp/salon/?p=2270</guid>
				<description><![CDATA[人生が100年にもなるという超長寿社会が現実のものになろうとしている日本。近年、老後に必要な生活資金などを「公的年金などの社会保障制度を頼るだけでなく、自分自身が努力して準備する必要がありそうだ」といった話がよく聞かれる [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[
<p>人生が100年にもなるという超長寿社会が現実のものになろうとしている日本。近年、老後に必要な生活資金などを「公的年金などの社会保障制度を頼るだけでなく、自分自身が努力して準備する必要がありそうだ」といった話がよく聞かれるようになりました。これに伴い、投資信託や債券などを用いた資産形成に関心を寄せるひとも増えてきているようです。</p>



<p> 一方で、多くの人が、老後を含めた人生に必要なお金の準備・管理をどのようにやっていけばいいのか分からない、と不安を感じているとの話も聞かれます。 </p>



<h2><strong><span style="color:#ff6900" class="tadv-color">お金の色分け</span></strong></h2>



<p>目的に合った資産形成のために、まずは「お金の色分け」をしてみましょう。</p>



<p>入ってくる収入が変わらないとすれば、工夫をしないといけません。それは、入ってきたお金(収入)をしっかりと整理するということです。それが、理想の人生を送るための第一歩になります。 まずは入ってきたお金を色分けしましょう！ </p>



<figure class="wp-block-image size-large is-resized"><img src="https://design-life.jp/wp/wp-content/uploads/2021/03/image.png" alt="" class="wp-image-2271" width="324" height="464" srcset="https://design-life.jp/wp/wp-content/uploads/2021/03/image.png 218w, https://design-life.jp/wp/wp-content/uploads/2021/03/image-210x300.png 210w" sizes="(max-width: 324px) 100vw, 324px" /></figure>



<h3><span style="color:#ff6900" class="tadv-color"> ①<strong>【つかうお金（流動性資金）】</strong></span><span style="color:#313131" class="tadv-color">１年以内 </span></h3>



<p>日常における生活費や突然の怪我や病気など何かがあったときのために、すぐに使えるようにしておくお金で、換金性が大事です。生活費の3ヶ月程度が目安といわれています。</p>



<h3 class="has-very-dark-gray-color has-text-color"><span style="color:#ff6900" class="tadv-color">②【<strong>まもるお金（安定性資金）</strong>】</span><span style="color:#313131" class="tadv-color">３~１０年程度</span></h3>



<p> お子さまの入学資金、結婚資金、マイホーム取得の資金（頭金）など、将来使う目的や時期が決まっているお金で、元本を減らさないように堅実に増やすことが大事です。 </p>



<h3><span style="color:#ff6900" class="tadv-color">③【<strong>ふやす・のこすお金（収益性資金）</strong>】</span><span style="color:#313131" class="tadv-color">１５年超～</span></h3>



<p>将来必要になる老後の生活資金やゆとりある生活を送るための資金、家族に残したいと思うなど、当面は使う予定のないお金で、収益性を考慮に入れて金融商品を選ぶことが大事です。</p>



<p>長生きに備えた資産形成の重要性は高まりつつあるものの目標のない資産形成はなかなか長続きしません。そのためまずは「60歳までに老後資金としていくら準備する」といった目標を設定することから始めたいですね。</p>



<h2><span style="color:#ff6900" class="tadv-color"> 貯蓄と投資 </span></h2>



<p>将来に向けてお金を準備するには、「資産形成」を行っていくことになりますが、資産形成には、「貯蓄」と「投資」の2つの方法があります。</p>



<p>一般的には、「貯蓄」とはお金を蓄えることで、銀行の預金などがこれに当たります。低金利の日本においてはお金をふやす機能は低いですね。</p>



<p>一方、「投資」とは利益を見込んでお金を出すことで、株式や投資信託などの購入がこの「投資」に当たります。長い期間をかけて少しずつ増やしていくと良いでしょう。値上がりや利益の分配などを通じて、預貯金よりも利益を得られる可能性が高いという性質がありますが、投資には「リスク」があります。</p>



<p>そのため投資は怖い・・・そう考えている方が多いのではないでしょうか。</p>



<p>投資における「リスク」は、私たちが日常で使うリスク（＝危険なこと）とは少し意味が違います。</p>



<p>投資における「リスク」とは、リターンの変動（ブレ）のことを表し、リターンの変動幅が小さいことを「リスクが低い」、変動幅が大きいことを「リスクが高い」と呼びます。</p>



<p>このリスクを上手にコントロールして、コツコツとお金を増やしていく方法があります。それが、｢長期・積立・分散｣による投資です。</p>



<h2><span style="color:#ff6900" class="tadv-color"> 長期・分散・積立投資とは？ </span></h2>



<p>①長期投資</p>



<p>長期投資とは、その名の通り、じっくりと資産形成するために長期にわたって金融商品を保有し続ける投資方法です。</p>



<p>②分散投資</p>



<p>分散投資は、投資先や購入する時期を分散させることで、価格の変動を抑え、安定したリターンを狙う投資方法です。</p>



<p>③積立投資</p>



<p>積立投資とは、自分が決めたタイミング・金額で定期的に金融商品を購入する投資方法です。</p>



<p>　特に、定額で購入する方法は｢ドル・コスト平均法｣といって、｢長期・積立・分散投資｣を実践するうえでの大きな武器となります。</p>



<p>投資の基本「長期・分散・積立」この3つにあてはめて投資をすることでリスクを最小限にすることができます。</p>



<h2> <span style="color:#ff6900" class="tadv-color">税制優遇制度 </span></h2>



<p>資産運用の力を利用して老後まで<strong>「長期・分散・つみたて投資」</strong>で資産形成をする必要性が注目された結果、近年のiDeCoとNISAブームにつながっていると言えるでしょう。</p>



<p>雑誌や情報番組でも取り上げられることも増えてきたため、気になっているという人も多いのではないでしょうか。</p>



<p>iDeCoは個人型確定拠出年金、NISAは少額投資非課税制度という、いずれも資産形成のための<strong>税制優遇制度</strong>です。 iDeCoもNISAもあくまで節税制度の一つですので、一番大切なことは「どの商品で運用するか」です。日本国内には投資信託だけでも6000本以上存在します。この中から自分にはどの商品が最適かを選ぶのは難しくて当然ですが、どちらの制度も共通しているのは「自分で運用する」必要があるということです。「自分で運用する」とは、自分でどのような運用商品にいくら投資すべきかを決めなければならないということです。 </p>



<h2><span style="color:#ff6900" class="tadv-color"> まとめ </span></h2>



<p>資産形成はさまざまなリスクを正しく認識したうえで、自分自身の判断と責任に基づいて行なわなければなりません。そのためにも正しい知識を身につける必要があります。</p>



<p>まずは「興味を持つ」こと、そして「知る」ことが大事。これはすべてのことに共通することだと思います。</p>



<p>どの商品で運用すべきかはその人の投資目的や資産の状況、運用の目標金額や期間によってどんな商品で運用していくのがベストなのかは異なります。</p>



<p>自分にとってのベストな商品探しに迷ったら、ファイナンシャルプランナー等の専門家に相談することをおすすめします。</p>



<p><a class="q_button" href="tel:086-259-1025">電話で相談</a></p><p><a class="q_button bt_green" href="https://lin.ee/ScNd5D">LINEで相談</a></p><p><a class="q_button bt_blue" href="https://design-life.jp/otoiawase/">メールフォームから相談</a></p>



<p>※ご相談・お問合せをご希望の方は、上記のボタンからお進み下さい。<br>※ご相談は無料。面前での個別相談をご希望の場合はご予約が必要です。</p>

	<div class="st-post-tags">
	Tags: <a href="https://design-life.jp/category/%e8%b3%87%e7%94%a3%e3%83%bb%e6%b4%bb%e7%94%a8/%e6%8a%95%e8%b3%87%e3%83%bb%e9%81%8b%e7%94%a8/" title="投資・運用" rel="tag">投資・運用</a>, <a href="https://design-life.jp/category/%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%bf%9d%e9%9a%9c%e3%83%bb%e4%bf%9d%e9%99%ba/%e7%94%9f%e5%91%bd%e4%bf%9d%e9%99%ba/" title="生命保険" rel="tag">生命保険</a>, <a href="https://design-life.jp/category/%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%bf%9d%e9%9a%9c%e3%83%bb%e4%bf%9d%e9%99%ba/" title="社会保障・保険" rel="tag">社会保障・保険</a>, <a href="https://design-life.jp/category/%e8%b3%87%e7%94%a3%e3%83%bb%e6%b4%bb%e7%94%a8/" title="資産・活用" rel="tag">資産・活用</a><br /></div>

]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://design-life.jp/2021/03/12/2270/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
		<item>
		<title>生命保険を見直すタイミング</title>
		<link>https://design-life.jp/2020/05/14/968/</link>
				<comments>https://design-life.jp/2020/05/14/968/#respond</comments>
				<pubDate>Thu, 14 May 2020 10:42:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小林 健太郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[介護・医療]]></category>
		<category><![CDATA[生命保険]]></category>
		<category><![CDATA[社会保障・保険]]></category>
		<category><![CDATA[保険]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>
		<category><![CDATA[老後]]></category>
		<category><![CDATA[見直し]]></category>
				<media:thumbnail>https://design-life.jp/wp/wp-content/uploads/2020/05/1500819_s.jpg</media:thumbnail>

		<guid isPermaLink="false">https://design-life.jp/salon/?p=968</guid>
				<description><![CDATA[生命保険には、事故や病気で働けなくなった時や、万が一のことが起きた場合に家族の生活を守るだけでなく、子供の学費の準備や貯蓄の機能もあります。 生命保険には社会人になると同時に加入する方が多いですが、加入した保険をそのまま [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[
<p>生命保険には、事故や病気で働けなくなった時や、万が一のことが起きた場合に家族の生活を守るだけでなく、子供の学費の準備や貯蓄の機能もあります。<br><br>生命保険には社会人になると同時に加入する方が多いですが、加入した保険をそのままにしてはいけません。<br><br>それは、人生のライフステージごとに必要な保険が異なるからです。</p>



<p>年齢や家族構成などの変化に伴い、生命保険の見直しが必要です。</p>



<p>そこで、どのようなタイミングで生命保険を見直せばよいか解説します。</p>



<h2 class="has-luminous-vivid-orange-color has-text-color">１、<strong>結婚したとき</strong></h2>



<p>結婚すると夫婦2人の共同生活が始まると同時に、必要な生命保険も変わります。</p>



<p>独身の身であれば、自分の健康や万が一の場合の葬儀費用の準備だけを考えて保険を選んでも問題ありません。</p>



<p>しかし、結婚後は配偶者の生活まで考慮に入れた保険への加入が必要です。</p>



<p>そのため、結婚したら速やかに生命保険の見直しを行う必要があります。</p>



<p>配偶者が専業主婦（夫）であれば、働けなくなることのリスクは特に大きくなります。</p>



<p>自分が働けなくなった場合、妻（夫）のその後の生活を守るためにはどれだけのお金が必要なのか考えて、それをカバーできる生命保険や医療保険に加入しましょう。</p>



<p>残された配偶者が働くことになるとしても、仕事が決まるまでには時間がかかるかもしれません。</p>



<p>それでも困らないような生活資金や葬儀費用を準備できる生命保険を探すことが重要です。</p>



<p>共働きの場合など、経済的にある程度の余裕があれば積み立て型の保険に加入して将来に備えるのもよいでしょう。</p>



<p>なお、独身時代に加入していた保険を必ずしも解約する必要はありません。</p>



<p>加入している保険が結婚後の今でも合っていると判断できれば、継続して問題ありません。</p>



<p>ただし、保険金受取人の変更は忘れずに行いましょう。</p>



<p>受取人を変更しないと、配偶者に保険金を残す場合に相続税がかかるだけでなく、配偶者控除も受けられなくなります。</p>



<h2 class="has-luminous-vivid-orange-color has-text-color">２、<strong>子供ができたとき</strong></h2>



<p>子供が生まれるということは家族が増えるということです。</p>



<p>夫婦だけの生活に加えて、子供を一人前に育てるために多くのお金がかかります。</p>



<p>万が一働き手がいなくなった時のために備えるべき生活費が増えるので、死亡保障や就業不能保障をより手厚いものにする必要があります。</p>



<p>また、学費が必ず必要になるので学資保険の加入も検討しましょう。</p>



<p>お金がないという理由で子供の進学を諦めさせるのは、親子ともどもつらいものがあります。</p>



<p>親が子供の幸せを願うのは当然なので、「あのとき学資保険に入っていれば子供を学校に入れてやれたのに」と後悔することのないように、早めに将来を見据えておきましょう。</p>



<p>2人目以降も子供を予定しているのであれば、より多くの保険金がもらえるプランへの見直しも検討することをおすすめします。</p>



<p>子供が2人であれば、子供にかかるお金は単純に1人の場合の2倍になります。</p>



<p>保険の見直しの際には、将来的にお金がいくら必要なのかを具体的に試算することが重要です。</p>



<h2 class="has-luminous-vivid-orange-color has-text-color">３、<strong>子供が独立したとき</strong></h2>



<p>子供が学校を卒業して独立すると、ようやく経済的に親の手を離れます。</p>



<p>その後は夫婦2人の生活を考えて生命保険の見直しを行いましょう。</p>



<p>子供のために保障を手厚くしていたのであれば、子供が独立した今となってはそこまでの保障は不要です。</p>



<p>また、万が一のことがあった場合でも、将来にわたっての生活費は結婚した当初ほどは必要なくなります。</p>



<p>必要以上の保障をつけて高い保険料を払うのはお金の無駄です。</p>



<p>中年期の今から老後にかけて必要になる生活資金を考え、それを賄える死亡保障をつけることをおすすめします。</p>



<p>また、年齢が上がるにつれて病気やケガをする可能性も高くなるので、これを踏まえて定期の医療保険の加入を考えましょう。</p>



<p>さらに、老後に向けて貯蓄もできる養老保険の加入も検討してみてください。</p>



<h2 class="has-luminous-vivid-orange-color has-text-color">４、<strong>老後</strong></h2>



<p>仕事を定年退職した後は老後の生活が始まります。</p>



<p>老後の死亡保障や医療保障は終身タイプをおすすめします。</p>



<p>定期型は満期を迎えたとき、継続するためには更新する必要があります。</p>



<p>定期型保険は更新すると保険料が高くなりますが、高齢者はその上昇率が高いという特徴があります。</p>



<p>また、一定の年齢を超えると自動更新できなくなります。</p>



<p>したがって、高齢者の方には定期型の保険はおすすめできません。</p>



<p>医療保険についても終身型がおすすめです。</p>



<p>人は高齢になると病気やケガのリスクが一気に大きくなります。</p>



<p>そのため、高齢者は病院にかかる機会が増えることが多いですが、医療費は公的医療保険や高額療養費制度で大部分を賄うことができます。</p>



<p>したがって、医療保障を手厚くする必要はありません。</p>



<p>ただし、先進医療など公的医療保険が使えない治療もあるので、先進医療保障の特約をつけるなどして備えておくことをおすすめします。</p>



<h2 class="has-luminous-vivid-orange-color has-text-color">まずは、お気軽にご相談下さい。</h2>



<p>生命保険には実に様々な商品があります。</p>



<p>生命保険は生涯にわたって必要なものですが、つけるべき保障は一生のうちに何度も変わります。</p>



<p>そのため、保険の見直しが重要になります。</p>



<p>保険の見直しの基本は、想定されるリスクを明確にして、万が一それが現実になった場合にどれだけのお金が必要か、できるだけ詳細に試算することです。</p>



<p>適切なタイミングで保険の見直しをして、いざというときのための安心を手に入れましょう。</p>



<p><a class="q_button" href="tel:086-259-1025">電話で相談</a></p><p><a class="q_button bt_green" href="https://lin.ee/ScNd5D">LINEで相談</a></p><p><a class="q_button bt_blue" href="https://design-life.jp/otoiawase/">メールフォームから相談</a></p>



<p>※ご相談・お問合せをご希望の方は、上記のボタンからお進み下さい。<br>※ご相談は無料。面前での個別相談をご希望の場合はご予約が必要です。</p>

	<div class="st-post-tags">
	Tags: <a href="https://design-life.jp/category/%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%bf%9d%e9%9a%9c%e3%83%bb%e4%bf%9d%e9%99%ba/%e5%8c%bb%e7%99%82/" title="介護・医療" rel="tag">介護・医療</a>, <a href="https://design-life.jp/category/%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%bf%9d%e9%9a%9c%e3%83%bb%e4%bf%9d%e9%99%ba/%e7%94%9f%e5%91%bd%e4%bf%9d%e9%99%ba/" title="生命保険" rel="tag">生命保険</a>, <a href="https://design-life.jp/category/%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%bf%9d%e9%9a%9c%e3%83%bb%e4%bf%9d%e9%99%ba/" title="社会保障・保険" rel="tag">社会保障・保険</a><br /></div>

]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://design-life.jp/2020/05/14/968/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
		<item>
		<title>耳寄りおトク情報〜〜♪</title>
		<link>https://design-life.jp/2020/02/28/581/</link>
				<comments>https://design-life.jp/2020/02/28/581/#respond</comments>
				<pubDate>Fri, 28 Feb 2020 02:20:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[橋本 一利]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[生命保険]]></category>
		<category><![CDATA[社会保障・保険]]></category>
				<media:thumbnail>https://design-life.jp/wp/wp-content/uploads/2019/12/3be5da6a41750f9431e4ecc8f0e900a5_s.jpg</media:thumbnail>

		<guid isPermaLink="false">https://design-life.jp/salon/?p=581</guid>
				<description><![CDATA[【タバコ吸っていないですよ割引】 以前、お伝えしました 【タバコ吸っていないですよ割引】 によって生命保険料を節約する方法♪ もう少し具体的に聞きたい！！というリクエストを頂いたのでお答えしたいと思います♪ 例えば、、、 [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[
<h2 class="has-luminous-vivid-orange-color has-text-color">【タバコ吸っていないですよ割引】 </h2>



<p>以前、お伝えしました</p>



<p><mark>【タバコ吸っていないですよ割引】</mark></p>



<p>によって<mark>生命保険料を節約</mark>する方法♪</p>



<p>もう少し具体的に聞きたい！！<br>というリクエストを頂いたのでお答えしたいと思います♪</p>



<p>例えば、、、</p>



<p>★30歳 男性 タバコ吸ってない<br>死亡保険金:7200万円<br>月額保険料:5,160円</p>



<p>★30歳 男性 タバコ吸ってる<br>死亡保険金:7200万円<br>月額保険料:6,460円</p>



<p>吸ってる方、吸ってない方の差額は、</p>



<p>月々1,300円です！！！！</p>



<p>月々でも、結構な差ですよねッ(^^;;</p>



<p>これを年間でみると、</p>



<p>差額保険料:<br>1,300円×12ヶ月＝15,600円</p>



<p>な、なんと…年間に！！！！</p>



<p>15,600円も差額が出るんです。</p>



<p>15,600円あれば、家族で使えるお金が増やせますよね♪</p>



<p>家族での時間が少しでも多くもてるって素敵ですよね\(//∇//)\</p>



<p>そして、そして、この保険を</p>



<p>30歳〜60歳まで30年間続けたとしたら、、、</p>



<p>15,600円×30年＝468,000円！！！！</p>



<p>︎</p>



<p>な、な、なんとΣ੧(❛□❛✿)</p>



<p>タバコを吸ってる人、吸ってない人で</p>



<p>約50万円の差額が出てくるんですッ！！</p>



<p>この50万円があれば、どんなに幸せか♪</p>



<p>保険は、愛情です。<br>この愛情の輪を広げていきたいですね♪</p>



<h2 class="has-luminous-vivid-orange-color has-text-color">ぜひ知ってほしい！</h2>



<p>そして、そして、<br>ここで、分かって頂きたいことは</p>



<p><mark>保険は、《入口》加入するときだけでなく<br>しっかりと《出口》最終を考えてご加入して頂きたいんです。</mark></p>



<p>まだまだ、皆さんに知って頂きたい</p>



<p>情報は、沢山あります^ ^</p>



<p>毎月開催しているセミナーでも</p>



<p>お伝えしておりますので、お気軽にお越しください^ ^</p>



<p>忙しくてセミナーに来れない方は、お気軽にメッセンジャーでもコメントでもしてください\(//∇//)\</p>



<p>しっかりとお伝えさせて頂きます♪</p>



<p>次回のおトク情報も、楽しみにしててください〜〜(^O^)</p>



<p>良ければ、多くの方に知っていただく為にこの情報がイイ情報だな〜〜と、思っていただければシェアをして多くの方に伝えてください♪</p>



<p>宜しくお願いします！！</p>



<p>最後に<br>※タバコ吸ってないですよ割引は、条件があります。<br>細かい内容はお気軽に聞いて下さい♪ </p>



<hr class="wp-block-separator"/>



<h2 class="has-luminous-vivid-orange-color has-text-color">まずは、お気軽にご相談下さい。</h2>



<p><a class="q_button" href="tel:086-259-1025">電話で相談</a></p><p><a class="q_button bt_green" href="https://lin.ee/ScNd5D">LINEで相談</a></p><p><a class="q_button bt_blue" href="https://design-life.jp/otoiawase/">メールフォームから相談</a></p>



<p>※ご相談・お問合せをご希望の方は、上記のボタンからお進み下さい。<br>※ご相談は無料。面前での個別相談をご希望の場合はご予約が必要です。</p>



<hr class="wp-block-separator"/>



<p><mark><span style="color:#cf2e2e" class="tadv-color">※この講師に相談されたい場合は下記講師プロフィールをクリックして下さい。</span></mark><br>　<mark><span style="color:#cf2e2e" class="tadv-color">講師紹介ページの「メールフォーム」からお問い合わせいただけます。</span></mark></p>

	<div class="st-post-tags">
	Tags: <a href="https://design-life.jp/category/%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%bf%9d%e9%9a%9c%e3%83%bb%e4%bf%9d%e9%99%ba/%e7%94%9f%e5%91%bd%e4%bf%9d%e9%99%ba/" title="生命保険" rel="tag">生命保険</a>, <a href="https://design-life.jp/category/%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%bf%9d%e9%9a%9c%e3%83%bb%e4%bf%9d%e9%99%ba/" title="社会保障・保険" rel="tag">社会保障・保険</a><br /></div>

]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://design-life.jp/2020/02/28/581/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
		<item>
		<title>約90%のママが知らない!?　知ってトクする出産給付金の話</title>
		<link>https://design-life.jp/2020/01/17/440/</link>
				<comments>https://design-life.jp/2020/01/17/440/#respond</comments>
				<pubDate>Fri, 17 Jan 2020 08:49:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[橋本 一利]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[介護・医療]]></category>
		<category><![CDATA[生命保険]]></category>
		<category><![CDATA[社会保障・保険]]></category>
		<category><![CDATA[保険]]></category>
		<category><![CDATA[出産]]></category>
		<category><![CDATA[出産給付金]]></category>
		<category><![CDATA[医療]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[給付金]]></category>
				<media:thumbnail>https://design-life.jp/wp/wp-content/uploads/2019/12/6239bca28a9567babe202111c608f9d5_s.jpg</media:thumbnail>

		<guid isPermaLink="false">https://design-life.jp/salon/?p=440</guid>
				<description><![CDATA[はじめまして。 出産給付金アドバイザーの橋本一利です。 今回お伝えしたい内容としましては「約90%のママが知らない!?　知ってトクする出産給付金の話」です。 こんな事を思ったことありますか？ 【出産をしたけど、生命保険っ [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[
<p>はじめまして。<br><br>出産給付金アドバイザーの橋本一利です。<br><br>今回お伝えしたい内容としましては<br>「約90%のママが知らない!?　知ってトクする出産給付金の話」です。 <br><br>こんな事を思ったことありますか？ <br>【出産をしたけど、生命保険って請求できるのかな〜⁇】 <br>思ったことある〜という方、必見です。 <br><br>妊娠前から加入されている 「医療保険」から、<mark>出産時の治療で給付金を受取れる《可能性》があるこ</mark>とをご存知でしょうか？ <br>もし「知らないな」「え！帝王切開だけじゃないの？」と、思った方は是非このまま読み続けていただければと思います。<br><br> では、実際にママ達はどんな治療でご加入されている医療保険から給付金を受取っているのか。<br>私が実際に入院給付金のお手伝いをさせていただいた事例をお伝えをします。 <br>Aさんは、3年前に初産を迎えました。<br>初めてだったということもあり、長時間に亘っての出産だったようです。<br>出産後は、国からいただく出産一時金のみ受取り、その他のものはないと思い込んでいました。 <br>ですがある日、私のセミナーに参加し 出産から３年が経ったにも関わらず、出産給付金が受け取れる《可能性》が、あるということがわかったのです。<br> Aさんは、ざっくり分けるとこんな方でした。 <br><br>・妊娠前から医療保険に加入していた <br>・３年前に出産をしている<br> ・吸引分娩を行っている（健康保険適用） <br>・担当の保険屋さんからは出産についての給付金は請求できないですと言われた。 でした。 <br><br>その後、確認していただいたことはこの2つのみ。 <br>・出産をした産婦人科に電話をして吸引分娩をした時のカルテが残っているか確認していただいた。 <br>・保険会社に直接電話をして「異常分娩での請求」をしたいと伝え、診断書を請求していただいた。 <br><br>たったこれだけです。 <br>ポイントが１つあります。<br><br> 保険会社は、〝普通分娩〟では給付金を出しません。  <br><br>なので、ここで大切なことは、ちゃんと「異常分娩」での請求をしたいと伝えることです。 <br><br>「異常分娩の請求をしたいんです。３年前の出産で吸引分娩をしました。診断書をおくってください。よろしくお願いいたします」と、お伝えください。 <br><br>この後は、保険会社から届いた診断書を持って産婦人科に行くだけです。 <br>実際にあったお客様の事例をお伝えしました。<br>これは、あくまでも一例なので、必ずしもお伝えしている通りに進むとは限りません。 <br>しかし、妊娠前から医療保険に加入していて、出産後に出産給付金を請求していない方は、受取れるかもしれない給付金が、そのままになっている可能性がありますので、これを期に請求をトライしてみるのはいかがでしょうか。 <br><br>今回は出産給付金についてでしたが、保険は本当に多くの可能性を秘めています。<br>せっかく保険に入られているなら、少しでもお役に立てるように使っていただきたいと思います。 <br>これから沢山の情報をお伝えしていきます。 <br>もし、保険会社から届いた診断書が難しかったり、給付金を請求する上でのポイントをもっと聞きたいなどございましたら、お気軽にご相談ください。<br><br> 最後まで読んでいただき有難うございました。 <br>この情報が多くの皆様のお役に立てると幸いです。<br><br></p>



<hr class="wp-block-separator"/>



<h2 class="has-luminous-vivid-orange-color has-text-color">まずは、お気軽にご相談下さい。</h2>



<p>※ご相談・お問合せをご希望の方は、下記のボタンからお進み下さい。<br>※ご相談は無料。面前での個別相談をご希望の場合はご予約が必要です。</p>



<p><a class="q_button" href="tel:086-259-1025">電話で相談</a></p><p><a class="q_button bt_green" href="https://lin.ee/ScNd5D">LINEで相談</a></p><p><a class="q_button bt_blue" href="https://design-life.jp/otoiawase/">メールフォームから相談</a></p>



<hr class="wp-block-separator"/>



<p><mark><span style="color:#cf2e2e" class="tadv-color">※この講師に相談されたい場合は下記講師プロフィールをクリックして下さい。</span></mark><br>　<mark><span style="color:#cf2e2e" class="tadv-color">講師紹介ページの「メールフォーム」からお問い合わせいただけます。</span><span style="color:#ff6900" class="tadv-color"><br></span></mark></p>

	<div class="st-post-tags">
	Tags: <a href="https://design-life.jp/category/%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%bf%9d%e9%9a%9c%e3%83%bb%e4%bf%9d%e9%99%ba/%e5%8c%bb%e7%99%82/" title="介護・医療" rel="tag">介護・医療</a>, <a href="https://design-life.jp/category/%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%bf%9d%e9%9a%9c%e3%83%bb%e4%bf%9d%e9%99%ba/%e7%94%9f%e5%91%bd%e4%bf%9d%e9%99%ba/" title="生命保険" rel="tag">生命保険</a>, <a href="https://design-life.jp/category/%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%bf%9d%e9%9a%9c%e3%83%bb%e4%bf%9d%e9%99%ba/" title="社会保障・保険" rel="tag">社会保障・保険</a><br /></div>

]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://design-life.jp/2020/01/17/440/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
	</channel>
</rss>
