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不動産取得時の資金計画・売却のご相談

■ 不動産売買における注意点と不動産を活用した対策等

不動産の売買には様々なことが関係します。例えば住宅を取得する場合、住宅ローン選び、固定資産税、取得税、火災保険、また長期的な支払いとなるためキャッシュフロー計画も必要となります。この他、投資・運用物件を取得された場合は、その後の不動産経営と資金計画、そして修繕・リフォームなども必要となりますから積み立て計画も必要となるでしょう。また、相続時には分けにくい不動産をどう分けるのか?などの遺産分割対策や相続税の納税資金、登記などの名義変更に関する対策も必要で、生前には、判断能力喪失後の不動産管理を誰に託すかなど、準備が必要になります。リスクは大きいですが、うまくやれば様々な大きい効果を期待できる不動産。しっかりと吟味して検討していかなければなりませんね。当事務所では、そんな皆さんをコンサルタントとして、フォローアップしていきます。

<住宅取得時の資金計画>

新規に住宅を取得される場合の、資金計画のサポートをします。
住宅を購入するために必要なアドバイス(住宅ローンの種類、かかる税金の種類、必要な火災保険、優遇される税制度、購入後のキャッシュフローなど)を提供します。

<相続対策>

不動産購入、売却、交換、贈与など、相続における節税対策や遺産分割対策についてサポートします。
不動産には経営リスクや相続時の遺産分割、相続税の納税資金のリスクなど、計画的にしなければなりません。
当事務所では、お客様の環境、状況、タイミングに合わせた最善のご提案をします。

<投資・運用>

提携の不動産業者と打ち合わせし、最善の不動産運用ならびに管理対策をサポートします

<不動産の適正な評価>

相続時、贈与時における不動産の評価額を算出します。

 


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